小缶羽衣・宴の華セット

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6,156(税込)

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色彩豊かな吹き寄せ菓子「宴の華」、職人気質が輝く「羽衣」との組み合わせは、贈る喜びが倍増いたします。


-逸品会プチ情報-

1年の中には何度か日ごろの感謝を込めてお世話になった方に贈り物をするタイミングがありますよね。
今回は夏のギフトシーンであるお中元の由来や贈る時期、マナーなどお役立ちプチ情報をご紹介します。
2021年夏、お中元を贈る際に是非参考にしてみてください。

1.お中元とは?
意外にも、お中元の由来は中国の暦にあります。中国の道教の年中行事である「中元」が起源です。
旧暦7月15日は「中元」と呼ばれ、ご祖先様を供養する日となっていました。
これに日本に昔からある先祖供養の風習が結び付き、親類縁者にお供え物を配る習慣が出来たそうです。
現代では親類以外にもお世話になった方や上司など幅広い相手に贈り物をする習慣に変化し、定着していきました。

2.お中元を贈る時期は?
お中元は夏のギフトですが、夏であればいつでもお中元として贈ってよいわけではありません。
適切なタイミングで、失礼のないようにギフトを贈りましょう。

全国的には7月初旬から7月15日頃までにほぼ統一されつつありますが、最近では少し早めに6月下旬から7月15日ごろまでに贈る人も増えています。
何を贈ろうかと迷っているうちに7月15日を過ぎてしまった…そんな時は一工夫。立秋(8月7~8日頃)までは「暑中御見舞」に、立秋以降は「残暑御見舞」に変えれば失礼はありません。
また、夏は贈る相手先が旅行などで長期不在の可能性もあります。生物や冷凍食品を贈るときは注意しましょう。

3.お中元のマナー、相場
お世話になった方に感謝の気持ちを伝えるお中元ですが、あまりに高価なものを贈ってしまうと逆に相手に気を遣わせてしまいます。お相手の方の迷惑にならないよう、適切な値段でギフトを選びましょう。
お中元の相場は、お相手との関係性にもよりますが、親や親戚の間柄で約3,000円~5,000円くらい、特にお世話になった方や仕事関係の方などにお中元を贈る場合は3,000円~10,000円くらいが一般的です。

お中元は1年だけ、1回だけ贈れば良いというものではありません。毎年贈り続けるものです。
特別な理由がないのに贈り物の金額が大きく変わったり、前年より金額の低い物を贈ったりすることはマナー違反と言われています。
品物を選ぶ際は、今後毎年贈ることになっても無理のない範囲で選びましょう。

おいしい御進物逸品会では、お中元にぴったりの商品を数多く取り揃えております。
無料の紙袋、熨斗、メッセージカードなどのサービスも充実しておりますので、この機会に是非ご利用ください。
 原材料名 1)宴の華 
もち米(国産)、馬鈴薯澱粉、植物油脂、蚕豆、うるち米、さつま芋、砂糖、カボチャ、ニンジン、オクラ、紫芋、エビ、リンゴ、蓮根、落花生、柿、寒梅粉、醤油、タマネギ、小麦粉、食塩、カニ、あみえび、水飴、あおさ、米発酵調味料、梅、魚肉加工品、海苔、しそ、バター醬油シーズニング、黒胡椒シーズニング、唐辛子、黒ゴマ、イカ、小麦醸造調味料、カツオだし、ワサビシーズニング、魚醤、ハチミツ、みりん、梅酢エキスパウダー、梅肉パウダー、澱粉、ホウレン草、魚介エキス調味料、カツオエキス調味料、粉末酢、昆布エキス調味料、酵母エキス、蛋白加水分解物/加工澱粉、調味料(アミノ酸等)、トレハロース、着色料(アナトー、紅麹、アントシアニン、クチナシ、カラメル)、甘味料(ステビア)、酸味料、香料、重曹、膨張剤、乳化剤、(一部に小麦・エビ・カニ・乳成分・落花生を含む)



2)羽衣
餅米、醤油(小麦を含む)、調味料(アミノ酸等)
 
   内容量  宴の華 290g入り 3,240円
  羽衣 160g入り 2,484円
  箱代        216円
 
  アレルゲン  小麦、落花生、乳、かに、えび
 
   サイズ  縦:24.5cm×横:34cm×高さ:11cm